トピック

コンピュータアーキテクチャ学 (名古屋研究室)

コンピュータの処理効率の飛躍的な向上を目指し,先進的なハードウェア構成技術や設計技術に関する研究開発を進めています.特に,回路機能を動作中に変化させることができる動的再構成可能ハードウェアの実現技術,言語記述からのハードウェアの自動合成技術,プロセッサ動作を詳細に解析するためのシミュレーション技術,多数のプロセッサコアや動的に再構成される回路を対象とする並列プログラミング技術などに関して,研究開発に取り組んでいます.
http://www.arc.cs.okayama-u.ac.jp/index-j.html

コンピュータアーキテクチャ学 (名古屋研究室)

再構成可能ハードウェアの実験風景

(17.01.18)