沿  革


工学部創造工学センター 工作センター部門は,昭和39年4月工学部機械実習工場 として設立され,機械工学科による運営のもとに工学部学生の機械工作実習並びに 実験装置・機械器具等の製作,修理を行ってきました. その後工学部の発展,改組にともなって,昭和56年に機械工学科の附属施設的性 格から脱皮し,設備充実を図るとともに,工学部全体の教育研究上の共同利用を推 進するため「工学部工作センター」と改称いたしました. さらに,平成17年「工学部創造工学センター」の発足と同時に同センターの「ものづ くり支援部門」として業務を開始し,平成22年度より「工作センター部門」に改称い たしました. 現在では,工学部全体は言うまでもなく,全学に開かれたものとして運営されてい ます.




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